暮らし・健康

かいごの学校



ゆとりある介護を創造すべく、介護にかかわるすべての人に情報を発信する月刊誌

「介護」に対する関心は、ホームヘルパー、ケアマネジャーという介護専門職ばかりではなく、在宅介護者をはじめとする40代から60代を中心にした一般の人々までに広がってきています。そのような状況の中で、「かいご」が抱える問題である「ゆとりのなさ」と「不安の惹起」は悲劇的結末を起こしかねない危険を常にはらんでいます。 そんな介護をする人、される人の不安を解消し、ゆとりある介護を創造すべく、介護にかかわるすべての人に情報を発信していく、それが「かいごの学校」です。

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■かいごの学校のレビュー

まさか自分が!
投稿日 2006/02/15 投稿者 横浜青い木の繁ちゃん 会社員 ★★★★
私は今まで介護には無縁の人間と思っていましたが、母が風呂で溺れ、意識不明になったのです。幸い2週間で退院できましたが、入院が長引くとボケが進行すると言われ、心配になりこの雑誌を見つけました。結局、母はまだ介護の必要がありませんが、団塊の世代として、いつ自分が当事者になるかもしれないので、定期購読をしました。まさに介護する人される人の雑誌と思います。介護職だけでなく、介護家族にも絶対お勧めです!
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